2003年創業。名古屋市東区矢田の有限会社マエダのブログです。
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離島や過疎地域の義務教育の為にも、文部科学省が小学校と中学校の義務教育の授業を動画でネット配信(録画)すれば良いと考えます。
社員を雇う会社や個人事業主は、社員に、ストレスなく働いてもらうように対策が必要です。具体的には労働時間を減らした入り、育児休暇を柔軟にしたり、副業をみとめたり、といろいろあります。
本当に残業時間を取り締まるのなら、職場内と職場の全ての出入り口に顔認識の労働時間監視カメラをつけるしかない。将来的にはそうなるのかもしれない。
救急車をタクシー代わりにする利用する倫理観のない者が多数存在するようである。それを防止するには救急車を有料化すべきだと思います。
熱中症対策として、『塩飴をなめる』ということを言われる。しかし、たくさんなめすぎると 塩分が過多になり、高血圧になる。
なにごとも、ほどほどに。
同様に、熱中症対策の水分を補給するためにスポーツドリンクを飲みすぎると、糖分が増え、糖尿病になる人もいるでしょう。要注意。
私有地の無断駐車対策を、国や都道府県は真剣に取り組んで欲しい。多くの土地所有者が自動車の無断駐車に悩んでいる。
地震に対しては耐震補強も大切ですが、地震火災の延焼の危険性もある。木造家屋密集地帯は避難経路も周知徹底しなければならない。自宅が燃えなくても、近隣の木造から地震出火すれば、自宅にも延焼被害の可能性がある。地震による火事から『逃げる』経路は、要確認。
熊本地震の被災者の方々の多くがマイカーの中で過ごされているところを映像で見ると、テントや飲料水、非常時用の保存食の重要性が理解できる。地震大国日本は、いつどこで、地震にあうかわからない。常日頃の備えが重要。
地震の被災地での空き巣を避けるには、地域みんなで『見知らぬ人を見かけたら挨拶をする』ことが防犯につながる。警察によれば、犯人は顔を覚えられるのを避けたがるとのこと。
被災地に限れば、自衛隊の車やパトカーにドライブレコーダーをつけて住宅街を巡回して欲しい。可能なら自衛隊員がカメラつきのヘルメットをつけて徒歩で巡回して頂きたい。
シンガポールの国立研究所では、世界中から研究者を集め、成果が出なければ、すぐに解雇するようである。まさに成果主義である。